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キタキタキタキタキタ━━━━━━━━!!!!!!!



昨年のシンセサイザーフェスタではがっかりさせられましたが
これを出すための布石だったんですね。
やっぱり俺達のKORGさんは伊達じゃない!!
KRONOSという神の名に相応しい、正に現状開発できうる究極のハードシンセでしょう。
機能はOASYS以上、音作りの自由度は過去例を見ない高さ。
出音は悪いわけが無いでしょうし、ルックスも良い。
価格もOASYSの半分くらいでしょうか?

ソフトシンセ全盛のこのご時世に
これだけの化け物ハードを敢えて出してくれるKORGには感服。
ホントこの企業姿勢は素晴しい!!

最大の懸念は61鍵の鍵盤がM3同様にFS鍵盤ではないこと、でしょうか。
ただし今回のモデル、73鍵がRH3鍵盤搭載で20kgと
価格次第ではこちらのモデルに手を伸ばした方がオイシイのかもしれません。
この辺はSV-1と部品を共通化することで開発コストを抑えたんでしょう。


正直、買わない理由は殆ど無い。
強いて言えば置き場所が導入に際しての一番の問題か。
とはいえ、TRITON Extremeよりも小さく軽く出来ているんですよね、コレ。
信じられん。

書いていたら尚更欲しくなってきた。
よし、いずれ買います。
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テーマ : シンセサイザー
ジャンル : 音楽

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